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パソコンエービーシーはパソコンの修理・販売・メンテナンスを専門とする会社です。

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〒859-3242 長崎県佐世保市指方町2225-13-1F

修理・データ復旧実績NEWS&FAQ

修理・データ復旧実績

  
 2017年 2018年  
     
     


こんな修理もお任せ下さい!!

SiliconPower製USBメモリ4GB

USBメモリからデータを取り出して欲しいとのことでご来店。
大切なお仕事のデータが入っているとのこと。
しかし、ぼっきりと真っ二つに折れていますね^^;
当店なら、この状態からもデータの取り出し致します。
USBメモリを修復し100%のデータの取り出しをして新しいUSBメモリに入れてお渡ししました^^


バッファロー製ネットワークHDD(NAS)LS-CH500L

ある日突然、認識しなくなったネットワークHDD(NAS)中のハードディスクを取り外してみたが、ハードディスクが認識しなかったとのこと。
ハードディスクはパソコンに繋げると、サービスエリア(プラッタと基板)の読込が出来ないと認識することができないのですが、このハードディスクにはヘッドが2つあり、その内の1つが壊れかけていたためサービスエリアの読込ができず認識できない症状が出ていました。
まず2つのヘッドの内、問題の無いヘッドのデータを全て吸いだし、その後、壊れかけているヘッドのデータを少しづつ吸い出して100%のデータ救出に成功しました!!
新しいNASにデータを入れてお渡しです。


バッファロー製外付けハードディスクHD-PNT1.0U3-BC

USB端子が折れてしまってパソコンとの接続ができず、他のデータ復旧会社に見てもらったがこのハードディスクには暗号化がかかっているのでデータの取り出しができないと言われたとのことでご来店。
実は、この外付けハードディスクは基板で暗号化がされているので、ケースからハードディスクを取り外しても中のデータは見れないようになっています。
つまり、この基板を通さないとハードディスクの中身が見れないと言うことです。
通常はUSB端子をハンダ付け直しするだけでデータの取り出しができるのですが、お持ち頂いたハードディスクの基板は、USB端子が折れてしまった時にハンダ付けをするランドごと剥がれておりハンダ付けができません。
そこで、基板を剥がしてパターンとUSB端子を直接ハンダする方法を行いました。^^;
1mmにも満たないパターンとのハンダは精神を削りますが集中し作業をすすめほぼ全てのデータを取り出し出来ました。
Officeデータが1つ破損していましたが、あとのデータは無事のようです。
一度データを確認してもらい新しいハードディスクにいれてお渡ししました。


Sony製スマートフォンSO-03G

スマートフォンを落としてしまいその後から電源が入らなくなっしまったとのことでご来店。
中に重要な写真があるとのことでデータ復旧をご依頼。
さて、通常のデータ復旧会社なら電源が入らないとお手上げになりますが、当店はこの状態からでもデータの取り出し可能です!!
まず本体を全部バラしてから、データの入っているチップより直接データを取り出します。
100%の写真を取り出しできました。USBメモリに入れてお渡し完了です^^

アンドロイドのスマートフォンやタブレットのデータ復旧もお任せ下さい!!
※iPhoneやiPadのデータ復旧は不可となっております




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